“あったらいいな”をカタチにする
私たちは小林製薬グループの一員です。
小林製薬グループでは2003年4月より、「小林製薬グループへの信用と信頼、期待を高める活動」、
いわゆるコーポレートブランド(CB)経営に取り組み、「選ばれる企業」になることを目標に活動しています。
具体的な活動としては、以下の通りです。
- 具体的な活動
- お客様に対して、価値ある製品やサービスを提供すること
- 株主様に対して、透明性の高い経営体制を整えるとともに、明確な経営指標を導入すること
- 従業員に対して、やりがいのある職場環境を整えること
私たちが目指す「選ばれる企業」となるための起点は、お客様の満足にあると考えています。
そのため、ブランド憲章に記したお客様への約束を製品やサービスといったカタチにするため、
グループをあげて取り組んでいます。
私たち富山小林製薬もまたしかり。
多品種少量に対応する生産体制や生産技術、徹底した品質管理、安全管理。
そのすべてはお客様の“あったらいいな”をカタチにするための試みなのです。
経営理念

ブランドスローガン

ブランド憲章

私たちの価値観

- 私たちは常にお客様も気づいていない必要なものを発見し、「あったらいいな」をカタチにすることを、なによりも大切にします。

- 私たちはお互いを尊重し合い、一人ひとりの能力を向上させることが個人の成長だけでなく、会社の成長に繋がると信じています。

- 私たちは、社会のルールにのっとり、フェアな企業活動(法令の遵守・倫理観の重視・環境保護)を大切にします。

- 私たちは「先義後利」を追求することで、最終的に株主に対して正当な利益を還元できると信じています。
私たちの行動原則

- 私たちはアイデア・発想の切り口として、常に「なにかが新しく、なにかが違う」ということにこだわり行動します。

- 私たちは常に「単純で」「わかりやすく」「すばやく」ということを大切にして行動します。

- 私たちは仕事の前では平等の精神の下、問題解決に際しては指示を待つことなく自ら考え、自ら決断し、自ら責任を持って率先して実行します。

- 私たちは失敗を恐れなにもしないより、失敗しても新しいことに挑戦し続けます。




